Job Vacancy Informaition求人情報

みぎわ保育園

保育士栄養士・管理栄養士看護師
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経営企画室保育補助調理補助用務
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みぎわ児童館

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
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中京みぎわ保育ルーム

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
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中京みぎわ園

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
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朱雀みぎわ学童保育所

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
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清水みぎわ保育園

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
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𠮷秀みぎわ保育園

保育士栄養士・管理栄養士看護師
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員
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経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
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園名 / 募集保育士栄養士・管理栄養士看護師経営企画室保育補助調理補助用務
正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員正規職員臨時職員臨時職員臨時職員臨時職員
みぎわ保育園 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
みぎわ児童館 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
中京みぎわ保育ルーム 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
中京みぎわ園 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
朱雀みぎわ学童保育所 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
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採用情報

子どもたちとともに
保育士も育つ保育園

みぎわでは、子どもとかかわる時間を何より大切にします。子どもと向き合うこと、子どもと遊びこむこと、その子をありのままに受け止め、その成長にかかわること。
「遊びで輝けみぎわっこ」という保育理念は、子どものためのものでもあり、同時に、子どもと遊びこむことを心から楽しむ保育士のためのものでもあります。
子どもたちと遊びこみたい!という方を、わたしたちは求めています。

また、子どもの個性が一人ひとりさまざまであるように、職員にも、そのひとならではの強みや輝きがあります。なぜ保育士になりたいと思ったのか、どんな保育をしたいのか。そうした初心を胸に、自分ならではのアイデアを出して、実際の保育に反映する。こうしたことが、みぎわではできます。
はじめは保育の仕事に慣れる時間も必要かもしれませんが、自分のやってみたいことを提案すれば、それを実現できる環境がみぎわにはあります。

自分の強みを活かし、保育内容を充実させて、自分も子どもたちも楽しませる。それによって、自分もどんどん成長する。
そんな仕事を、私たちといっしょにしてみませんか。

ひとりの想いが
みんなを幸せにする

私たちは保育園で、子どもたちのかけがえのない「今」という時間を彩るために働いています。
さまざまな個性の、それぞれの輝きをもつ子どもたちと毎日接し、自分の考えた保育や自分のつくる給食で、子どもたちの育ちをささえる仕事です。

保護者の皆さんにいちにちの子どもの様子を伝え、その成長をともに喜んだり、子育て上の相談を受け、その子や家庭にとってよりよい子育ての方法をいっし ょに考えたり。

誰のために仕事をするのか。それは、子どもと、その保護者さんのためです。保育園での仕事のいちばんの魅力は、
「この人のために頑張っている」という人に毎日会えること。「ありがとう」という感謝の声を直接聞くことができ、そして何よりも、
自分の頑張りが子どもたちの成長につながることでしょう。


保育園で働くやりがいと面白さを実感すると、子どもたちのために、もっとできることはないかと考えるようになり、
「こうすると、子どもたちにとってもっといい環境になるのでは」「自分の強みを磨いて、こんな保育をしてみたい」
という思いがつぎつぎと浮かんできます。
みぎわは、そうした積極的なアイデアをどんどん採用します。
みんなのちからでよりよい保育を目指していきたいと願っているからです。

ひとりの職員が抱いた強い想いは、すぐにカタチになり、子どもたちや保護者の皆さん、そして同僚にもいい影響を与えて、
みんなを笑顔にするのです。

保育士は子どもとの
かかわりに集中できます

保育計画などの書類作成は、「ほんとうに大事なものだけに集中する」という方針。
作り物も少ないので、保育士は子どもとのかかわりに集中できます。

心理、医療分野の専門家が仲間にいて
保育士をサポートしています

みぎわには、臨床心理士、言語聴覚士、
看護師が常駐しています。
それぞれの専門性を活かして、よりよい保育ができるよう、
保育士を全面的にサポートしています。

仕事も大事、自分の生活も大事

みぎわにはプライベートと仕事とを、両立できる環境があります。
残業はほとんどなく、定時で帰ることが法人全体で推奨されています。
有給休暇は1年目から15日間(法定より5日多い日数)取得可能です。

長く働き続けることのできる職場です

人生において、子育てや親の介護、病気やケガを経験することもあるでしょう。そのようなときでも、正職員として働きつづけられる制度がみぎわにはあります。
職員の健康管理にも力を入れており、毎年の定期健診では園まで来る洛和会の検診車で、業務時間内に無料受診できます。婦人科検診も希望者は毎年無料で受診できます。

実例紹介01

保育士:杉立直子

強みのピアノをとおして
子どもたちの育ちを支えたい

私が子どものころ通っていた幼稚園には、音楽が得意な先生がいました。その先生が奏でるピアノの調べにあわせて、歌ったり踊ったりしている時間はとても楽しく、自分の気持ちを素直に出せる、のびやかで幸せな感覚を今でも覚えています。それが、私と音楽とのはじめての出会いでした。

卒園後は、ピアノやエレクトーンの練習に打ち込み、ヤマハの演奏・指導グレードを取得。その後、保育士になった今、子どもたちには音楽を通して、自分の感情や想いを表現できるようになってほしいと願い、現場に立っています。リトミックやリズム遊び、リズム体操などでは、ピアノの音に合わせて体を動かす活動を多く採り入れることによって、楽しみながら子どもたちの体幹を強くしたり、脚力を鍛えることができます。

みぎわでは心理士や言語聴覚士がそれぞれの専門性をもって子どもたちの成長を支えているように、私は音楽を通して、子どもたちの発達や心理面での安定に貢献したいと考えています。音楽という表現方法を子どもたちがもつことで、自分のなかにいろんな感情があるんだということを知り、そしてその感情を素直に表現できるようになってほしい。これは、子どもたちが情緒面で成長していくためにとても大切なことだと信じています。いまは心理ミュージックアドバイザーの資格を取得するため勉強に励み、自分の保育を磨く毎日です。

実例紹介02

保育士:三砂ひと美

どんなときも自分のペースで
働き続けられる職場です

私はかつて股関節の手術を受けることになり、入院・リハビリ期間を合わせて、6か月休職。職場復帰後も、すぐには全力で子どもたちにかかわることはできず、体に負担の少ない働き方をすることが必要と医師から言われていました。

そんなとき、みぎわで働いていてよかったと思ったのは、ケガや病気、育児や介護などの理由でこれまで通りの働き方をできなくなったときも、正職員として働きつづけられる制度があることです。理由があれば、時短や週休2~3日、シフト勤務の免除、仕事内容の軽減など、自分の状況に合わせた働き方が選べるのです。

私の場合はケガからの回復が早く、すぐに完全復帰できましたが、どんなときでも自分の状況に合わせて、自分のペースで働き続けられる制度があることには、とても安心しています。

若手たちの想い

保育士

2018 年入社・みぎわ保育園

竹内あかり

2013年 京都文教短期大学 
幼児教育学科卒業

周囲のサポートに恵まれた環境で
自分の理想の保育を追い求めていきます。

子どもの個性を大切にする保育に共感

保育士として経験を重ねるうち、自分のやりたい保育について考えるようになりました。「みぎわ保育園」に転職したのは、園の保育に対する考え方に共感したから。子どもの個性や自主性を大切にしながら、遊びを通して学ぶという方針は、私の目指す保育にも通じるものがありました。印象的だったのは、先輩方が子ども以上に遊びや行事を楽しんでおられる様子。仕事を楽しみに切り替えていく心の持ちようを学ばされました。

チャレンジしながら、長く働き続けられる職場

先輩方はすごく優しくて、自然に職場に慣れることができました。また、今私は保育心理士という民間資格の取得を目指しているのですが、その費用も法人から支援を受けています。自分の保育をより深めていくためのチャレンジができるのは、周囲のサポートに恵まれ、心に余裕ができたから。自分の興味を持ったことにどんどん挑戦しながら、ライフステージのどんなときでも、ここで長く働き続けていきたいと思っています。

保育士

2014 年入社・中京みぎわ園

辻村萌乃

2013年 京都文教短期大学 
幼児教育学科卒業

余裕を持って働けるからこそ
将来に向けた努力ができます。

子どもの成長を間近で感じられるのが幸せ!

入社当初は乳児クラスでしたが、現在幼児を担当しています。乳児の頃から見ていた子どもたちが日々成長し、できることがどんどん増えていくのを間近で感じられることが私の喜びであり、やりがい。保護者の方から「また担任が先生で良かった」と仰っていただいたときも、信頼関係が築けたように感じてとても嬉しかったです。将来はここで得た経験を生かして、医療保育専門士へのステップアップも考えています。そしていつか「この先生だったら」と思ってもらえる存在になることが目標です。

定時で退社、有給もきちんと取っています。

最初に働いた保育園は勤務時間が長く、帰宅が深夜になることもありました。私は物心ついた時から保育の仕事が夢だったのですが、体がつらくなってきて転職を決意。そんなとき友人に「うちで働いてみない?」と誘われたのが「美樹和会」でした。ここは子どもと関わる時間を優先し、書き仕事や作りものの負担を少なくするという方針なので、子どもたちと密接に関われるところが魅力。さらに今は、ちゃんと定時で帰れて、有給もきちんと取れるように!ストレスなく、安定して働き続けられる環境なので、毎日がとても充実しています。

経営企画室

2016年入社・中京みぎわ園

中山理恵

2016年 京都光華女子大学 
健康科学部 健康栄養学科卒業

自分の道はひとつではない。

職種を変えて、さらなる可能性を切り拓く

大学では栄養学を学び、自分が陸上選手だったこともあって、はじめはスポーツ栄養関連の進路先を考えていました。就活をするなか、子どもたちに給食を提供する保育園の栄養士にも大きな魅力を感じて、中京みぎわ園に入職。自分の考えた献立、調理した給食が子どもたちに毎日とどき、その笑顔を見ることができる日々にやりがいを感じていました。

給食室の仕事は調理だけではありません。献立作成、栄養価計算、食材発注など多岐にわたります。とくに栄養価計算や食材発注では細やかな数値の調整や工夫を求められることもしばしば。そんな経験を積むなか、私は数字を扱って物事を管理することが好きで、しかも得意なのだと気づくようになりました。この自分の強みをもっと伸ばして、仕事に発揮できないかと今後のキャリアを考えていたら、なんと「灯台下暗し」。中京みぎわ園は、私の強みが活かせそうな財務・経理担当者の求人を出そうとしていたところだったのです。

さっそく配置転換を願い出たところ、快諾してもらえました。資格取得のための金銭的支援も受け、すぐに簿記2級の資格を取得。いまは税理士資格取得に向けて勉強中です。日々の仕事を通じて、顧問税理士の方に教わりながら仕訳作業を行ったり、理事長と協議しながら予算を作成したりと実践的な学びを得られるので、独学よりもはるかに上達は早いです。

いま振り返ってみると、仕事をするなかで「ほんとうに自分がしたいこと、自分に向いていること」を見つけられたのが転機となりました。しかも、自分のことをわかってもらえていて、強みを活かせる場所へすぐに配置してもらえたのは、とても幸運なことだと思います。「給食のこともわかる、財務・経理のこともわかる、複数の専門性をもつ人材」になろうと、努力する毎日です。

栄養士

2014年入社・中京みぎわ園

鎌倉エリナ

2013年 京都文教短期大学 
食物栄養学科卒業

子どもたちのおいしい! つくるスタッフも
楽しい!

「食」を通して、より豊かな保育の場に。

「おいしい!」の言葉に「よっしゃー!」

私は「中京みぎわ園」で給食の献立づくり、栄養価計算、調理などを担当。みぎわの給食の特徴は、食材をたくさん使った和食中心の献立。「おいしかった!」の言葉が何よりの喜びです。それに子どもたちが嫌いな食材を調理方法や献立を工夫し、「食べられたよ」と伝えてもらったときは「よっしゃー!」( 笑)。食育の取り組みとして、子どもたちと一緒にクッキングをすることもあります。子どもと関わる機会が多いので、さまざまな反応がダイレクトに返ってくるのも魅力のひとつです。

スタッフの「楽しく」が「おいしい」につながる

給食室のチーフとして大切にしているのは「とにかく楽しい職場環境」。つくる人の気持ちが味にも表れてくるので、お互いストレスのない関係づくり、雰囲気づくりを心がけています。今後の課題は、保育と食との連携。保育士のみなさんと私たちが子どもの情報を共有すれば、さらに豊かな保育につながっていくと考えています。お迎えの時間には保護者の方とお話しする機会も増えてきました。「家ではなかなか食べないものも保育園だと、おいしかったって言って食べているようなんです。作り方のコツを教えてもらえませんか?」と声をかけていただいたことも。家庭とも協力して、子どもの育ちを支えていくとてもやりがいのあるこの仕事。ぜひ私たちの仲間に!

看護師

2020年入社・吉秀みぎわ保育園

廣岡梨沙

2016年 関西医科大学付属 
看護専門学校卒業

保育園で看護師が貢献できることはたくさんあり、
保育士との連携で学ぶこともたくさんある

私は幼少期に入退院を繰り返していた経験から、入院中の子どもにも健康な子どもと同様の保育を提供したいと思い、病棟保育士を目指して大学では保育課程を選びました。在学中、大学の恩師に看護師になって病気についても学んだほうがよいと助言を頂き、保育士資格を取得したのち看護学校に進学し、看護師となりました。

NICU(新生児集中治療室)で看護師として働いた後、保育と看護の知識を活かしたいと思い保育園看護師として入職しました。保育園看護師の仕事は体調不良時の個別保育だけでなく、保育補助、保育環境の改善や保健衛生の環境改善も日々の仕事となります。集団生活のなかですべての感染症を予防するのは困難ですが、「保育園だから感染症が流行するのはしょうがない」と諦めてしまうのではなく、日々の園生活でできることはまだまだあるいう考えをもって改善案を提案したり、保育士の先生方と勉強会を始めました。 勉強会では保健衛生面の知見をお伝えするとともに、保育士視点から見た子どもの姿や、遊びを通じた成長の様子などを知ることができ、職種を超えた学び合いの場になっています。保育士が願う「遊びの保障」と、看護師として確保したい「保健衛生面の配慮」とをうまく両立させるためには、こうした日々の話し合いが欠かせません。

保育園看護師はどの園でも少人数で、怪我の判断などは自分で行う必要があるため、観察力やアセスメント力も必要です。それでも、美樹和会には系列園に同僚の看護師がいて、悩んだときには相談をしたり、互いの施設を訪問しあって協力できる環境があることは大きな支えとなっています。そして何より、子どもが体調不良時の際、ただベッドでお迎えを待つのではなく、安静の中でも行える遊びを保育園看護師として提供できることにとてもやりがいを感じる日々です。

作業療法士

2021年入社・朱雀みぎわ学童保育所

尾崎将充

2020年 佛教大学 
保健医療技術学部 作業療法学科卒業

リハビリ職にとって
「子どもたちのためにこんなことをやってみたい」
という希望が実現する場所

私が子どもとの関わりに興味を持ったのは、作業療法を学ぶ大学時代、重度の障害者を受け入れる医療福祉施設で実習をしたときです。そこでは子どもたちが楽しく遊ぶなか、子どもの得意な部分と苦手なこととを見極め、その子が必要な身体の使い方や人とのやり取りの仕方が自然に身につくようなセラピーが科学的根拠に則って行われていました。

この体験をきっかけに、私は児童館で働いて子どもたちの遊びや学習を支援したり、就職後は子どもたちも対象とした病院での作業療法臨床を経験してきました。

いまはみぎわで勤務し、作業療法士としての専門性を活かす日々。保育士の同僚や先輩と徐々に連携を深めていって、よりよい子どもへの関わりを実現できればと願っています。そのための準備として自分自身がまずは保育理論や基礎知識をしっかり学ぼうと思い、保育士資格の取得に向けて勉強中です。

教材費や受験費用はみぎわが全額負担してくれるほか、先進的な試みをしている保育現場への出張や、研修への参加も、希望すれば業務として経費で実現できます。「こんなところに行って学んでみたい」、「こんなことをやってみたい」など、提案次第で自己研鑽や自己実現のチャンスをここではどんどん得ることができる。これは、子どもへのよりよい関わりを常に探究したい私にとって大きなメリットです。

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